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昨年の年末も押し迫った29日に、麹町のある料亭に行った。
三ヶ月に一度の飲める時期を年末年始に合わせたので、正月休みは
心ゆくまで飲む予定でおり、その第一弾だ。
この料亭、ダーツ仲間が料理長をやっているので、以前から機会が
あれば一度行ってみたいと思っていた、たまたまおでん屋で会った
時に予約をしておいたのだ。
お供は、「いざ鎌倉」の写真公開ギャラリーに出てくる女性の一人だ。
さてさて、料亭なるところは始めての経験なので、ためらいと期待で
お店の前に立った、予約していなければ、そのまま逃げ帰ったであろう、
とてもサラリーマンが入れる雰囲気では無い。
座敷では無くテーブル席に案内されたので少しホッとした。
最初にお正月が近いせいか黒豆が出てきた。
これを食べてビックリビックリ、何かが違う・・・、何度も食べて・・・
シナモンだ!!、シナモンでほんのり味と香りがついている、何と気品
のある味なのだろうか、料理長自らが工夫したそうだ。
次々と出される料理にはどれも料理長のちょっとした工夫なり手が加え
られている様だ、干物は自らが干し、からすみは自らが塩加減、干し
加減をし、丁度良い塩梅に仕上げてあるのだ。
料理の事を書き始めたら切が無くなるので、後日にしよう。
さて、お酒だ、おっさんの大好きな日本酒のメニューが豊富にあったが、
聞いた事が無いお酒が多かった、お酒の種類は結構知っており、自信
もあったので、さすがにお酒選びまでは手が廻らないのかな~と思い、
手頃そうなものを頼んでみたが、これが旨い、何でもこの店のオーナが
選りすぐったものだそうだ。
特にお店の名前を付けたプライベートブランドのお酒は秀逸だった。
通常PBの商品は価格的に手頃ではあるが、旨さも標準的なものが多い、
そう考えると、このお店のこだわりが良く判る。
テーブル席まで出てきてくれた料理長と、若くて可愛い仲居さんにも
たっぷりと飲んでもらって楽しい時間を過ごした。
さて、お勘定書きを見ると、ななな何と、安すぎじゃ~、コース料理に
たっぷりの追加料理、それに一升程のお酒・・・・・・・・、
こりゃ~料理長、やりすぎじゃよ!!
まあ、貧乏人としては感謝感謝、おおそうじゃ、お土産にあの黒豆まで
もらったのだ。
しかたがない、今度ダーツで負けてやるか!!
ちなみに、この料理長は40歳台半ばだが、独身だそうだ、誰か良い
お相手はいないだろうか!!
ええ~?、お供の女性とはその後どうしたかって?、内緒じゃよ・・・・。
明けましておめでとうございます。
しばらくブログをさぼっていて申し訳ありません、
別に病状が悪化した訳ではありません、これからも頑張ります。
年明けの最初が闘病日記では暗いかな?と思いましたが、
メインテーマなのでご容赦を!!
以下 本文です。
睡眠誘導剤の効力もすぐに切れてしまい、腰の痛みで眠れないまま朝を
迎えた、止血用のベルトがはずされ、自由に動けるようになり、そして、
いよいよ尿管に入れてあるあの忌まわしいカテーテルを抜く時が来た。
やはり、あのベテランの綺麗な看護師さんが来て、作業に入った、
案の定、ゆっくりと抜き始め、
「痛くありませんよ~、もう少しですからね~」と
言いながら、抜いて行くのだが、これがとても違和感がありたまらない
のだ、以前の男性医師の様に一気に抜いてくれた方が、痛みが一瞬で
終わる。
作業が終わると、後で先生が昨日の結果を話に来ます、と言って病室を
出て行った、と同時にベッドから起きて、腰を伸ばした。
以前にも書いたかも知れないが、学生時代に椎間板ヘルニアをやってお
り、日常生活には全く困らないが、長い間同じ姿勢でいると腰がたまら
なく痛くなる、膝も悪いので満身創痍だ!!
しばらくして、医師が説明に来た。
1.再発は無い。
2.前回治療した箇所は完璧に治っている。
3.何らかの肝臓障害のある状況だが癌と呼べるものは無い。
4.肝臓障害の原因については不明。
説明が終わったところで、思い切ってこちらから切り出した。
1.非環式レチノイドの情報を知った事
2.この病院でのみ治験を行っていると知った事
3.化学治療で根治した患者が対象である事
4.主治医の同意が必要な事
等々、知り得た情報を話し、もし現在治験を行っているのならば参加を
したい旨を話した、医師は少し驚いた表情をしたが、少し待って下さい
と言って病室を出ていった。
…o(;-_-;)oドキドキ♪
会社を首になったわけではありません。
借金で首が廻らなくなったわけでもありません。
ベッドをはさんで奥(東側)にテレビ、ベッドの手前の北側向き
にパソコンを置いてあり、テレビを見ながらパソコンをチラ見し、
左手でマウスとキーボード操作をしたり。
パソコンをやりながらテレビをチラ見したりしているうちに・・・・
く、く、首が・・・・、痛い・・・・、目が疲れる・・・・・
昔、ながら族という言葉がはやったが、おっさんの年齢にはこの
ながら族が多い。
この言葉は1958年に流行った言葉で、テレビやラジオの音楽を
ききながら勉強をするのが習慣になった若者たちをさすことば、
だそうだ。
こんな事をしているのは、おっさんくらいかと思ってネットで調べて
見たら最近では「BBながら族」と称して、テレビを見たり、ラジオ
を聞きながらネットにアクセスしている人が多いそうだ、
あるメディアの調査ではネット・ユーザーの3割がテレビを見ながら
Webサーフィンを楽しんでいる、との結果が出ているそうだし、
別のメディアではテレビも含めたBBながら族は48%とも報じている。
こうした現象は、通信料金を気にしないで済む常時接続の一般化が生み
出したものだそうだ。
おっさんも結構ドレンドに乗っている様だ、でもこの首の痛さは何とか
したい。
今週も紅葉を見に高尾山を登ろうと京王高尾の駅を降りた。
先週も新宿なみの混雑だったが、今回はその倍以上の人出
だった。
これでは頂上へ行っても座る所すら無いと思い、どうするか
考えていたが、思い切って城山まで足を伸ばす事にした。
下から登って城山まで行った事もあったが、出来ればその先
の小仏峠の方まで行ってみたかったので、展望台までリフト
を使う事にした。
展望台から四号路へ入り、山頂を左手に見ながら五号路へ、
そしてもみじ台も左に見ながら、一丁平、城山へと行き
城山で昼食をとった、なめこ汁があったので注文したが
味噌仕立てでは無く、すまし汁仕立てで今一歩の味わい
だった、池波正太郎の世界には入り込めなかった。
「目黒のサンマ」同様に、「なめこ汁はもみじ台にかぎる」
時計を見ると未だ11時半だったので、思い切って小仏峠まで
行ってみる事にした。
下りだったので20分もせずに小仏峠に到着した。
標識を見ると、景信山1.3キロ、小仏峠上り口バス停2.8キロ
と書いてあった、少し悩んだが思い切って景信山まで登ってみる
事にした、急な勾配を登りながら少し後悔した。
それでも12時半には景信山に着いたので、再び標識を見ると
陣馬山まで5キロ以上もあった。
ここまでで断念し、小仏峠まで戻り、バス停まで下った。
帰りの電車の中で、高尾山のリフトを往復キップで買った事を
思い出した、何と計画性の無い事か。
紅葉を見に高尾に登った、シーズンなので相変わらず新宿
なみのラッシュ状態だった、もみじ台も11時くらいから
もう満員状態だった。
まだ紅葉には少し早い様子だった、今月末くらいが見頃でしょう。
デジカメに数枚撮った(写真をクリックして下さい)。
紅葉吹く、高尾の台に青き富士。 ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
そう、あの一回目の検査の後に、額に汗を流しながら止血をしてくれた
新米君だった、その顔を見たとたんに、クレームを言う気にもならなく
なった。
(そうか、おまえか・・・、検査をやらせてもらえる様になったのか、
良かったね、沢山経験して、多くの患者さんの命を助けるんだよ・・・)
と心の中で思った。
医師は単に技量だけ高ければ良いわけでは無い、患者との信頼関係を
如何に築けるかが重要なのだろう、患者の立場でそれを強く感じた。
そんな事を考えている間に検査はどんどん進行していった。
前回と異なり、分業の状況も曖昧だし、立会いの第三者もいない・・・・、
前回は何だったんだろうか?、キャンペーン期間中だったのかな?などと
思った。
そうこうしている間に、検査は終了し、検査室の横にある別室に運ばれた。
この段階では検査の結果も、抗がん剤が投与されたかも判らない。
カテーテルが抜かれ、止血作業に入った、またあの新米君が担当だった、
新米だから全部やらされているのだろう、しばらくすると別の医師が
来て、「異常はありませんでした」と告げられた、あらかじめ予想は
していたが、とにかくホッとした。
病室へ戻ると、ベッドに移され、しばらくすると看護師が来て、止血の
状況をチェックしていった、前回は3人の医師が来て、覗き込むように
チェックしていったのに、今回は・・・・・、やはり前回はキャンペーン中
だったんだ、と自分を納得させた。
砂袋を足の付け根に置いたまま、12時間絶対安静の状況になる、今回は
意地を張らずに点滴の中に睡眠誘導剤をいれてもらった。
再発で無かったのならば、治験の条件に当てはまるはずだ、明日の朝、
主治医に申し出てみよう・・・、と思いながら、す~っと眠りに入った。
今回の検査入院の目的の一つは非環式レチノイドの治験の対象者になる
事だった、再発で無かった事で、その可能性は残された。
ひさしぶりに高尾を登ってきた、もうこの時期になると観光地の
様に多くのハイカーが登りにきていて、新宿の街中にいる感じが
してしまう。
よくよく見ると2/3の人はケーブルカーに乗って展望台まで
行ってしまう、残りの人が1号路、6号路、稲荷山コース
と3コースに分かれて登って行く。
中にはハイヒールにミニスカートという若い女性もいるし、
犬を連れている家族連れは珍しくない。
おっさんはいつもの通り6号路から稲荷山コースへの路を
登ったが、涼しくなったせいか体力的には随分と楽で、頂上まで
休まずに登ってしまおうかとさえ考えたが、歳も考え無理をせず
一回だけ休みをとった、そのうちきっとやってやると思いつつ。
いつもの様にもみじ台でなめこ汁をすすりながら昼食をとった、
まだまだ紅葉には早い様だが、一句うかんだ。
空澄みて、目には紅葉や塩むすび。 (〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ
今日のお弁当は、秋の田舎おむすび弁当でした。
いつの頃からか、Hおやじのおでん屋は日曜日が定休日になった、
それまでは年中無休だったのだが歳をとってくると無理が利かなく
なるらしい。
ある日曜日に、HおやじとK君とおっさんの三人で飲もうという事
になり、酔いどれ日記でも紹介したおっさんの行きつけの飲み屋で
ワイワイと騒いでいたが、誰とはなくダーツを投げに行こうという
事になった。
以前から早稲田通り沿いにダーツバーがある事は知っていたので、
その店に行く事にした。
お店の中に入ると、壁際に6台のダーツが置いてある、そんなに
広い店では無い、意外と混雑していたが、丁度一台空きがあり、直ぐ
に始める事が出来た。
しばらくクリケットゲームをやっていると、お店の兄ちゃんが、一緒
に遊ばせて下さいと言って名刺を出して来た、お調子者のHおやじは
「いいよ」「一杯飲みな」といって金も無いのに酒を勧めて一緒に
楽しむ事にした。
お店の兄ちゃんなのでさすがに上手い、これはいかんと思い、三人で
何気なく目配せをした、とにかくこの兄ちゃんを勝たせない様に投げ
ようという暗黙の合意がなされた(陰湿な虐めだ~)。
3回ゲームをしてK君2勝、おっさん1勝という戦績だった。
兄ちゃん虐めてゴメン!
ブー・フー・ウーの勝利なのだ!!
10月21日、亜美ちゃんのツアーファイナルライブへ行ってきました。
普段の横濱小町は4~5グループくらいのグループが出演しますが、
今回はChick-Chick For Peaceのワンマンライブ
でした、観客の入り具合が気になっていたのですが、いつもより満員で
ビックリしました、ツアーで廻った所からわざわざ来てくれたファンも
いた様です。
チキチキライブお馴染みの「ピースタイム」やコール&レスポンスで一体感
のある濃密なライブを展開していてとても盛り上がっていました、
おっさんの見たチキチキのライブの中では最高の出来だったと思います。
ふだんはおとなしいギターのゆず君がステージから転げ落ちそうでしたし、
アンコールでは観客の中から自然に「お帰りなさい」とコールがあって、
みんな涙でボロボロでした。
若いっていいな~・・・・と思わず感激してしまいました。
なにやらサンキューツアーとやらもやる様ですし、来年の春には
初アルバムを出すそうです。
又、元気をもらいに行きます。
前回同様、治療用のベッド(台)に乗ったまま検査室へ、
大きな機械と別室に少し大きめのディスプレイが数台(多分、画像診断用)
ある前回と同じ部屋だ。
やはり検査室の中には主治医の顔は見えない、医師が麻酔を打ちますと
言って足の付け根あたりがチクリ、その後カテーテルが挿入されて行く感
じがするが、痛みは一切無い。
足の付け根あたりにカテーテルを挿入したり、少し抜いたりする感触を
何となく感じるが前回の様な手際の良さを感じない。
おかしいと思っていると大きな声で、「そうじゃ無い」とか「もっと左」
とか指示の声が聞こえる、カテーテルを挿入している医師(技師?)の
緊張した息遣いも何となく感じる。
前回同様に痛くはないのだが、異物が体の中を動いている様子を感じる。
そのうち、指示をしていたベテランらしい医師が、「こうだよ」と言って
割って入ってカテーテルを操作している。
こりゃモルモットか、と思った・・・・・。
そんな状況を繰り返しているので、とうとう我慢出来ないと思い、
ボ~としていながらも、クレームの一つでも言おうと思ったその時・・・
自信なさげな医師の顔がチラっと見えた、マスクをしていたが間違いない、
おの顔は見忘れない、あの時の、一回目の検査の後に必死で止血をして
くれた、あの新米クンの顔だった!!。
(; ̄Д ̄)なんじゃと?
久々の酔いどれ日記です、今回はいつも嫌な顔もせずに付き合って
くれるうさこさんの勧めもあり鎌倉まで足をのばしました。
葉山牛を食べる事と散策も兼ねて楽しみにしていたのですが、葉山牛
のお店は行列が出来ており断念、普通のステーキで我慢しましたが、
これもなかなか美味しかったですよ、美味しくて写真を撮るのを忘れ
てしまいました。
散策は、うさこさんの彼氏??に道案内をお願いし、鶴岡八幡宮→
荏柄天神社→瑞泉寺と散策しました、写真を一杯撮りましたので画像
をクリックして下さいね、それぞれ写真にコメントしてあります。
さてさて、散策も終わり、いよいよ宴会の部の始まりですが、うさこ
さんのご推薦で江ノ島まで行き夜の部を開始する事にしました、
江ノ電というやつに初めて乗りました。
六時頃に江ノ島に着きましたが、な・なんとお店はもっと早い時間に
閉店してしまう様で、やっと一軒開いているお店を見つけて入りました。
伊勢海老の刺身、かわはぎの刺身、かつおの刺身、生しらす、しらす丼、
鯵塩焼き、いかの塩辛、新わかめのポン酢、トマト、伊勢海老とかわはぎ
の二次加工味噌汁。
お酒は、ビール、芋焼酎(佐藤黒、晴耕雨読)、日本酒(八海山)と
楽しみました。
21時近くになるともう閉店です、駅までの路を歩いていると、懐かしい
射的場がありました、幼い頃に帰って三人で楽しみました、54発中30発
が当たり、うさこさんの大好きなウサギの置物に交換しました。
これも初めて乗る湘南モノレールで大船まで出て、東海道線を利用して
地元まで戻り、まだまだ宴会の続きです。
うさこさんも遅くまで付き合ってくれました、おっさんは朝まで遊んでまし
たが明け方は良く覚えていません。
そういえば・・・・、おでん屋のHおやじと常連のK君の顔を明け方に見た
記憶がある、あれはゴルフへ行く前だった様だ・・・・・。
まあ、今回もとにかく思いっきり楽しみました、うさこさんありがとう。
☆⌒(*^-゚)v Thanks!!
最近流行りの分析シリーズを幾つかやってみました。
全部で150にも及ぶ分析がある様ですが、その中で
おもしろそうなものをやってみました。
画像をクリックすると結果がわかります、全ておっさんの
本名でやってみました。
体内メーカに至っては、ずばり!!でした。
この投稿のタイトルをクリックすると分析の一覧が見れますよ。
4月に転勤してから、帰宅時間も遅くなり、おでん屋に行く回数も減って
来たせいか、Hおやじがあまりダーツの相手をしてくれなくなった。
まあ、Hおやじも少しダーツに飽きて来たのかも知れない。
-t( ^o^)。o 0 プハー
しかたが無いので、最近はロボットと対戦する事にしている(寂しい~!)
クリケットかゼロワンゲームを選択するが、ロボットもかなり強い、
レベルが1~6まであるがレベル1でも殆んど負けてしまう。
ゼロワンゲームの方が勝利する確率が高そうなので、「501」を良く
やっている。
ところでこのロボット、良く出来ていて、こちらのスコアに合わせて
点をとってくる気がする(気のせいかも知れないが)。
レベル1なのにハットトリックを平気で出してくるのには頭に来る。
ムカッ( ̄∩ ̄#
ある時、は!!っと気が付いた、このロボット、まるでK君の点のとり方
と良く似ているのだ、やはりK君には血が通っていないのか??
このロボットにおっさんが勝てる確率は25%程度だ、Hおやじには90%
勝っていたので、まあ~丁度良い修行の相手かも知れない。
久々に闘病日記の本編です。
朝起きると、前日に飲んだ下剤が効いた様で、すんなりと
出るものが出た、本当に前回の初体験が悔やまれる。
検査は午前中なので、あの嫌な儀式が早々にやって来た。
あのベテランの奇麗な看護師さんがやって来て、カテーテルを挿入します
と言って作業を開始した。
はずかしい (。・_・。)_・。)_・。)_・。)_・。)ポッ
「大丈夫ですよ~」と言いながらゆっくりと挿入して行く、前立腺の
あたりを通る時の感触が、とても嫌で違和感があり痛いのである、
ゆっくり挿入するので、その痛みが長引くのである、初めて前回の男性医師のやり方が正しかったのだと理解した、やはり女性には男性のこの手
の苦痛は理解できないのだろうか、抜く時にも同じ苦しみを味わうのかと
思うとぞっとする。
しばらくすると、始めますと言って、あの痛い注射をして
検査室の様な部屋に運ばれる。
いよいよ検査の始まりだ、いや検査だけでは無く、もしも再発
であれば、その場で抗癌剤の投与が行われる、不安がつのる。
出たんですよ・・・・出たの!!
おばけじゃ~ありませんよ!
お腹は昔から出ていますよ!
結石ですよ、結石・・・・・・
以前、再検査でもう出てしまっているのでは?、と医者に
言われていたのですが、出た覚えが無いまま、ま~いいか
と思っていましたが、やっぱり出ていなかったんですよ。
突然石が下りてくるのを感じて、水分をたっぷり摂り、
一気に出しました。
運良く?、流れずに便器の横っちょにカランと落ちたので
拾って(汚くてごめん!)洗って持ち帰りました。
粗品から出たわりには大きい!!
ああ~すっきり。
あひゃひゃひゃひゃ(≧∀≦*)
Chick-Chick for Peaceの全国ライブの開始です。
初回は勿論、新横浜Bell’sでのFMYOKOHAMA共催の
横濱小町で【A GREEDY TOUR】の開始です。
当然横濱小町の名物おじいちゃんも応援に駆けつけて、相変わらず
ペンライトを振って応援していました。
最後はツアーファイナル2DAYSと称して10月20日21日に
横浜Bell’sで開催されます。
又、応援に行きます。
ああ~そろそろ闘病日記も更新しなきゃ!!
仕事関係の友人に誘われて、小さめのクルーザに乗って釣りをした。
朝、会社に行くよりも早く起きて、東逗子まで釣りに行った、
波は静かだったが、手元を見ていると船酔いになる、なるべく空を
見る様に心がけたが、餌を付ける時にどうしても手元を見るので、
しばらくすると気分が悪くなり、ダウン・・・・・・・・
酔い止めを飲んでいたのに効かない・・・( ̄_ ̄) どよ~ん
おっさんの釣果は未だキス一匹なのに、(o ̄∇ ̄)o!!ガーン
結局小物の釣りをやめ、船の操縦を教わって操縦していると、
遠くを見るのと、緊張するのとで、酔いが醒めてくる。
おっさんが操縦し、船尾ではルアーを投げ入れてトローリング
の始まりだ、海鳥の群れを見つけて、それに向かって突っ込む。
こう言うのを入れ食いと言うのだろうか?
サバとマグロが面白い様に釣れる、時々カツオも釣れる。
船の水槽が一杯になるので、その場で頭と内臓をとって冷凍
ボックスへ、全部で40匹以上捕れただろうか、大漁じゃ!!
おぉら掛かったぁ!!(;`O´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >゚))))彡
素人のわりには上出来だった。
帰宅後、近所に配ったり、ダーツ屋に持っていったり、
楽しい一日を過ごせた、あの船酔いは何とかならんもんかの~。
おっさんの兄貴ではありません、おでん屋のHおやじの兄貴でも
ありません。
あの、憎っくきK君の兄貴の登場です。
ある時、いつもの様におでん屋に行くと、K君がひろみ郷の様な声を上げて
叫んでいる、どうやらダーツで負けている様子だった。
K君が負ける相手といえば、以前登場したテリーしかいないのだが・・・??
K君とその相手は親しげに話ながらゲームを楽しんでいる。
おでん屋のHおやじに聞くと、どうやらK君の兄貴らしいと判った。
その日以降、時々この兄弟がそろって遊びにくるのだが、ダーツの音を
聞いていると「ボス、ボス」と鈍い音が頻繁にする、いわゆる「BULL」
に入った時の音だ、おっさんとはレベルが大分違っている。
この二人が投げていると、他のお客さんはみんな知らん顔をしてテレビの
スポーツ番組を見ている、決して仲間に入ろうとしない、いや仲間に入れない。
K君ですら3回に2回は兄貴に負けている様だ・・・!!
そんなに何回も「ハットトリック」をやるなよ!!、と言いたい。
この店はへたくそダーツの店だ、上手い奴は遠慮せいと心の中で叫んだ。
K君はダーツに限らず兄貴は苦手らしい、早い話が兄貴コンプレックス
じゃ、K君の弱点見つけたり!!。
どなたか、40歳過ぎても独身のK君に愛の手を!!。
(。-_-)ノ☆・゚::゚ヨロシク♪
去年の夏、登っている途中で熱中症になり、苦しい思いをした。
そんな事もあり、今年は今の季節は登らないつもりでいたが、
7月からず~と登る機会を逸していたので、ストレスがたまって
おり我慢できなくなった、朝早い時間に登ってしまえば良いと
思い、いつも会社へ行く時間よりも早く家を出て京王高尾山口の
駅に着いた。
お弁当でも買って登ろうと思い、いつも買っている駅の横の売店
を覘いたが、何とまだ開店していない、お土産屋も未だ開店して
いない・・・・・・・・ ヘ(x_x;)ヘ おてあげ。。。。
しかた無く、そのまま登る事にした、いつもと同じ様に六号路
を登ったが、木陰はまだしも、日のあたる場所は暑くてたまらない。
熱中症にならない様に水分も十分に摂り、無理をせずに登ったが、
休憩をとって時間が過ぎるとどんどん暑くなるのでたまらない。
ガーン!( ̄□ ̄;)!!ゴーン!(; ̄□ ̄;)!!ギーン!(; ̄□ ̄;)!
9時には頂上に到着したが・・・・・・・・・
お店は未だ開いていない・・・・、誰も歩いていない・・・・・、
しかた無く、そのまま下って来た。
下りの途中のお店も・・・・、準備中だ・・・・(゚‐゚*) ホケーッ・・・
11時には我が家の最寄りの駅まで帰って来ていた・・・・!!
真夏の高尾山はいくべきでは無い (・_・、)(_・、 )(・、 ) グスン

最近テレビや色々なサイトで流行っている脳内メーカなるもの
をやって見た、左側は苗字と名前を続けて入力した場合で右側は
一文字空白を空けて入力した場合の結果だ。
どちらも当たっている気がしているがふだんは右側が当たりと思う。
いずれにしろ仕事が出て来なかったのは、大当たりだ!!